製品の起動時や自動アップデート中に、以下のエラーメッセージが表示される場合があります。
・「MFC140.DLLがないため、プログラムを開始できません」
・「MSVC140.DLLが見つかりません」
・「MSVCR140.DLLはコンピューターに存在しません」

このメッセージが表示されるのは、製品の起動や自動アップデートに必要なランタイム「Microsoft Visual C++ 再頒布可能パッケージ」がパソコンにインストールされていないためです。
下記URLより必要なランタイムをダウンロードし、インストールしてください。(※)
※ 32bit版製品には32bit版のランタイム、64bit版製品には64bit版のランタイムが必要となります。
どちらをダウンロードすれば良いか分からない場合:
最近のパソコンの多くは64bit版ですが、両方インストールしても問題ありません。
迷った場合は両方のインストールをお試しください。
上記方法を試してもうまくいかなかった…という方は、下記URLよりお気軽にお問い合わせください。
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