究極のhiRoi(拾い)

究極のhiroi機能アップ・修正|hiroi Ver12 アップ機能

究極の拾い Ver12.00 で追加および修正された機能をご紹介します。基本機能64ビット対応 64ビットOSにネイティブ対応しました。OSが64ビットであれば、PCに搭載されたメモリをフルに利用できるようになります。対応OSは、Windo...
CADCity(キャドシティ)

大幅な機能アップを実現!|CADCityVer22 機能アップ

CADCity Ver22.00 で追加および修正された機能をご紹介します。基本機能CADCityシリーズOCF検定合格Ver22のCADCityシリーズは2018年7月31日に検定合格しました。ソフトウェア区分適合性クラス認証番号CADC...
CADCity(キャドシティ)

動画で新機能をご紹介!|CADCityVer22 機能アップ

CADCity Ver22で追加された機能の一部を動画でご紹介します。ナレーションはありませんが、BGMが流れますので、音量の設定にご注意ください。渡り配線丸め1の角度を5度刻みに自動切替する設定を追加しました。従来の90度、105度、 1...
EstimaCity(エスティマシティ)

究極のhiroiのデータをEstimaCityで読み込んだら、同じ材料なのに明細がばらばらになっていたときは…?

究極のhiroiから読み込んだデータが明細ごとにバラバラで、見積作成がうまくいかないとお困りではありませんか?EstimaCityの「数量合算」機能を使えば、読み込んだ後からでも同じ材料やコードごとに数量を一つにまとめることが可能です。本記事では合算条件の違いや操作手順に加え、hiroi側での事前対策についても分かりやすく解説します。
究極のhiRoi(拾い)

PDF図面から材料拾い出しをしたいときは…?

「PDF図面を印刷して手書きで拾い出すのが大変……」とお困りの方必見!究極のhiroiなら、PDFを直接取り込んでミスなくスピーディーに拾い出しが可能です。この記事では、PDFの読み込みから正確な縮尺設定、配線・器具の情報付加、そして積算ソフトへのデータ出力まで、一連の流れを画像付きで詳しく解説します。複数シートの一括集計など、究極のhiroiの最新版の機能についてもご紹介。
EstimaCity(エスティマシティ)

EstimaCityで、究極のhiroiで拾ったデータ使って見積を作りたいときは…?

拾い出したデータを、1つずつ手入力で見積ソフト「EstimaCity」に打ち込んでいませんか?積算・見積ソフト「EstimaCity」は、拾い出しソフト「究極のhiroi」と連携しているので、データを読み込んであっという間に見積を作成することが可能です。本記事では、究極のhiroiでの.nacadデータの保存からEstimaCityでの読み込み手順までを画像付きで解説。転記ミスをゼロにし、見積作成時間を大幅に短縮する方法をご紹介します。
究極のhiRoi(拾い)

究極のhiroiの材料マスタをEstimaCityのマスタに揃えたい・更新したいときは…?

EstimaCityで追加・更新した材料を、究極のhiroiでもそのまま使いたい……とお困りではありませんか?hiroiには、EstimaCityのマスタ情報をテキスト経由で読み込み、専用マスタ(.emcad)を作成する機能があります。この記事では、マスタの出力からhiroiでの読み込み、更新時の注意点までを画像付きで詳しく解説。
究極のhiRoi(拾い)

一度拾い出した配線やシンボルなどの情報を消したいときは…?

究極のhiroiで、一度拾い出した照明の型番を変更したい、配線の種類を間違えた、といったことはありませんか?実は、情報付加コマンドには便利な消去機能が備わっています。一部分の「単独消去」から、同じ材料を全図面から消す「一括消去」まで、状況に合わせた4つの削除方法を画像付きで分かりやすく解説します。
究極のhiRoi(拾い)

凡例表を使って効率的に拾い出すには…?

究極のhiroiで、いつも使う配線や材料を毎回リストから選ぶのが面倒だと感じていませんか?そんな時は「GET機能」が便利です。自分専用の凡例表ファイルを作成し、そこから情報を吸い上げる(GETする)ことで、材料選択の手間を大幅に削減できます。本記事では、オリジナル凡例表の作り方から、図面へのコピー方法、実際の呼び出し手順まで詳しく解説します。
究極のhiRoi(拾い)

AutoCAD図面やJw_cad図面から拾い出したいときは…?

AutoCADやJw_cadの図面を印刷し、手書きでメモしながら拾い出しをしていませんか?「究極のhiroi」なら、DXF、DWG、JWWなどのCADデータを直接取り込み、画面上でクリックするだけで配線長や器具個数を自動集計できます。本記事では、外部入力の手順から材料情報の付加、見積ソフト用データへの出力方法まで、初心者の方にも分かりやすく解説します。