究極のhiRoi(拾い)

CADCity(キャドシティ)

図面選択の画面が小さくできないときは…?

CADCityや究極のhiroiで、図面を開く際の「図面選択画面」がモニターいっぱいに表示されてお困りではありませんか?ウィンドウの上部をダブルクリックするだけで、簡単に元のサイズに戻すことができます。意外と知らない画面表示の切り替え方法を、画像付きでシンプルに解説します。
CADCity(キャドシティ)

WEB認証とは|CADCity用語集

CADCityや究極のhiroiで導入されている「WEB認証」の仕組みと、よくある疑問を分かりやすく解説!USBキーなしで現場や出張先でも起動できるメリットをはじめ、自宅と会社のパソコンでライセンスを使い分ける設定方法、インターネットがない場所で30日間使える「オフラインモード」の注意点まで画像付きでご紹介します。
CADCity(キャドシティ)

PDFの図面をCADデータとして取り込むには…?

CADCityでPDF図面をCADデータ(線や文字)として取り込む「PDF入力」の基本手順を解説。ドラッグ&ドロップの裏ワザから、複数ページある場合の選択方法、縮尺・倍率補正の設定まで詳しくご紹介します。スキャンデータとデジタルデータの仕上がりの違いも比較。PDF図面の編集でお困りの方は必見です。
EstimaCity(エスティマシティ)

EstimaCityで、究極のhiroiで拾ったデータ使って見積を作りたいときは…?

拾い出したデータを、1つずつ手入力で見積ソフト「EstimaCity」に打ち込んでいませんか?積算・見積ソフト「EstimaCity」は、拾い出しソフト「究極のhiroi」と連携しているので、データを読み込んであっという間に見積を作成することが可能です。本記事では、究極のhiroiでの.nacadデータの保存からEstimaCityでの読み込み手順までを画像付きで解説。転記ミスをゼロにし、見積作成時間を大幅に短縮する方法をご紹介します。
究極のhiRoi(拾い)

一度拾い出した配線やシンボルなどの情報を消したいときは…?

究極のhiroiで、一度拾い出した照明の型番を変更したい、配線の種類を間違えた、といったことはありませんか?実は、情報付加コマンドには便利な消去機能が備わっています。一部分の「単独消去」から、同じ材料を全図面から消す「一括消去」まで、状況に合わせた4つの削除方法を画像付きで分かりやすく解説します。
究極のhiRoi(拾い)

凡例表を使って効率的に拾い出すには…?

究極のhiroiで、いつも使う配線や材料を毎回リストから選ぶのが面倒だと感じていませんか?そんな時は「GET機能」が便利です。自分専用の凡例表ファイルを作成し、そこから情報を吸い上げる(GETする)ことで、材料選択の手間を大幅に削減できます。本記事では、オリジナル凡例表の作り方から、図面へのコピー方法、実際の呼び出し手順まで詳しく解説します。
究極のhiRoi(拾い)

配線の立上げ・立下げを拾いたいときは…?

電気工事や設備工事の積算で、配線の立上げ・立下げの計算に苦労していませんか?「究極のhiroi」なら、拾い出しと同時に立面を入力する方法と、後からまとめて箇所を指定する方法の2パターンで、手間なく正確に集計可能です。本記事ではそれぞれの操作手順を画像付きで詳しく解説。