EstimaCity小技

EstimaCity(エスティマシティ)

究極のhiroiのデータをEstimaCityで読み込んだら、同じ材料なのに明細がばらばらになっていたときは…?

究極のhiroiから読み込んだデータが明細ごとにバラバラで、見積作成がうまくいかないとお困りではありませんか?EstimaCityの「数量合算」機能を使えば、読み込んだ後からでも同じ材料やコードごとに数量を一つにまとめることが可能です。本記事では合算条件の違いや操作手順に加え、hiroi側での事前対策についても分かりやすく解説します。
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EstimaCityで、究極のhiroiで拾ったデータ使って見積を作りたいときは…?

拾い出したデータを、1つずつ手入力で見積ソフト「EstimaCity」に打ち込んでいませんか?積算・見積ソフト「EstimaCity」は、拾い出しソフト「究極のhiroi」と連携しているので、データを読み込んであっという間に見積を作成することが可能です。本記事では、究極のhiroiでの.nacadデータの保存からEstimaCityでの読み込み手順までを画像付きで解説。転記ミスをゼロにし、見積作成時間を大幅に短縮する方法をご紹介します。
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EstimaCityの見積を印刷したら、文字がはみ出てしまう時は…? 

EstimaCityの見積を印刷した際、材料名称が長くて隣の列にはみ出してお困りではありませんか?本記事では、帳票編集ツール「DA Report」を使用して、文字を自動的に折り返す設定方法を画像付きで分かりやすく解説。帳票フォルダの探し方から、複数行をまとめて変更する裏ワザまで詳しくご紹介します。
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EstimaCityの帳票に自社の印鑑を付けたいときは…?

EstimaCityで作る見積書に、貴社の社印(角印)を追加したいけどやり方が分からない…とお困りではありませんか?本記事では、紙の印影から電子印鑑画像を作る手順から、EstimaCityの帳票編集機能(DA Report)を使った配置方法、文字が隠れてしまう時の重なり順の調整まで、初心者の方にも分かりやすく画像付きで解説します。
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EstimaCityで自社オリジナルの帳票を作成したいときは…?

EstimaCityの帳票を自社仕様に新しく作りたい、編集したいとお考えではありませんか?本記事では、サンプル帳票を活用して、社名・住所・フォントなどを自由に変更し、オリジナル帳票を作成する手順を詳しく解説します。帳票編集ツール「DA Report」の基本的な使い方も画像付きで分かりやすくご紹介。
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「.HSE」ファイルを開いてもEstimaCityが起動しない場合は…?

作成済みの見積ファイル(.HSE)をダブルクリックしてもEstimaCityが起動しない、または「開く方法を選んでください」と表示されてお困りではありませんか?PC新調時に多いこのトラブルは、ソフトの未インストールやファイルの関連付けミスが原因です。Windowsの設定から簡単に関連付けを直す手順を画像付きで解説します。
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EstimaCityで人件費を「単価×人数」形式で見積もりたいときは…?

EstimaCityで「単価×人数」形式の見積を作りたいとお困りではありませんか?標準の経費マスタでは対応できないため、人件費を「材料」として登録する代替案を詳しく解説します。計算式の範囲変更から、材料マスタへの具体的な登録手順まで画像付きでご紹介。注意点や操作のコツもまとめているので、初心者の方でも安心です。
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EstimaCityの帳票にインボイス登録番号を追加したい場合は…?

EstimaCityの見積書や請求書にインボイスの登録番号を追加したいとお困りではありませんか?本記事では、会社ごとに異なる帳票の保存場所を確認する方法から、DA Reportを使って登録番号を入力・配置・フォント調整する手順まで画像付きで詳しく解説します。